etc

bitter*smooth と言う音楽レビューサイトを作っています。 この環境、サーバーサイドはNetlify/Hugo、ローカルではVSCodeでMarkdownを書く、と言う環境で構築しているのですが、あれ?そもそもVSCodeを使うなら、WSL2/DockerDesktop/Remote-Containersでローカル確認もすれば良いんじゃない?と思って、やったらサクッと出来ました! Windows Terminalインストール WSL2インストール Windows Terminal を管理者権限で起動 wsl --install wsl --set-default-version 2 wsl --install -d Ubuntu VSCodeインストール Windows に Docker Desktop をインストール まぁ、ここら辺までは、Windows10で開発している人ならフツーに出来るんでないでしょうか? で、プロジェクトのトップで、 .devcontainer ディレクトリを作り、その配下に、 Dockerfile devcontainer.json の2つのファイルを作ります。 .devcontainer/Dockerfile 1 FROMklakegg/hugo:0.88.0-alpineRUN apk update && apk --no-cache add git .devcontainer/devcontainer.json 2 { "name": "bittersmooth", "build": { "dockerfile": "Dockerfile", }, "extensions": [ "mhutchie.
ImgBB — フリーなスマイリー / アニメエモコン たまにスクショとかを貼りたい時があって。 図解とか細かい記事だと、 Qiita や Zenn の方が良いんでしょうけど、ここは個人の日記サイトだしね…。 という事で、適当にググって、適当にアップロードして、上記サイトを試してみることにしました。 1 まぁ、削除されても、そんなに重要な画像でもないし…。 ↩︎
一瞬、LivedoorBlogで作った時期もあるんですけど、やっぱり技術ブログなので…。 Markdownで書きたい シンタックスハイライトが欲しい ブログパーツとかいらない やはり、上記3条件は必須ですかねぇ。 毎度忘れてしまうので、hugoの操作メモ 新規記事作成 hugo new posts/article.md ローカルサーバーで確認 hugo server 記事書き出し hugo -D 以下、参考にした記事 Hugo + GitHub Pages + 無料で洒落たブログを30分で作る - Qiita 【2018年版】Hugoとgithub pagesでブログ作る方法【Circle CIも回します】 - Qiita Hugoのテーマ「Theer」を作成しました – qqhann すっきり見やすいHugoテーマ。 ありがたく使ってます
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました - はてなグループ日記 - 機能変更、お知らせなど …ということなので、技術ブログも、お引越しです。 旧ブログは、こちら。 ひとり開発日記。 - プログラマの秘密のあれこれ web.archive.org このブログの連絡先は、こちら。 about me